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手づくりジェラート
新鮮なミルク、旬のフルーツ、有名産地からこだわりの素材をふんだんに使用。さらに手間暇かけて素材の味を生かした、なめらかな食感の贅沢なジェラートをお手元へお届けします。ギフトなど全国通販承ります。

ショップからのお知らせ

  • 2009年3月25日  メディア掲載情報更新しました。
  • 2009年3月9日  サイトリニューアルしました!
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ぼのむどぅねーじゅとは?

新旧ジェラートショップ
ぼのむどぅねーじゅの、あしあと

フランス語で「雪だるま」という意味をもつ「ぼのむどぅねーじゅ」は、一宮市で1986年5月にオープンしました。 創業者の野田氏は勤めていた会社を退職し、アメリカのサンフランシスコで修行した後に起業。その後22年間、お店を切り盛りしてきましたが、2007年末、閉店することとなりました。営業中は、多くのお客様が訪れ、メディアに取り上げられることも度々あったため、閉店を惜しむ多くの声が聞かれました。現オーナーの恒川憲一は一宮市出身で、ぼのむどぅねーじゅのオープン時からのファン。閉店の話を聞き、「この味を残したい。」という思いで、お店を引き継ぎ、名古屋市中区大須で開店することとなりました。

ジェラート用いちごカット
ぼのむどぅねーじゅの、ヒミツ
新鮮なミルクを使ったアイスベースに、旬の素材や産地にこだわった素材をふんだんに使用する手作りのジェラート。たとえば、西尾産茶葉100%使用の抹茶、ヘーゼルナッツの香りがするイタリア産チョコを使ったジャンドゥーヤなど。素材の味がそのまま閉じ込められたジェラートは、なめらかな食感が贅沢!!100種類以上のレシピから、定番メニューと旬の素材を生かした限定メニューのおすすめ20種以上が常時店頭に並びます。創業から22年間親しまれた人気店の味を受け継いでいます。
ジェラートへのこだわり
ぼのむどぅねーじゅの、ひと手間のこだわり

ラム酒にレーズンを漬け込むところから始めるラムレーズンに、バニラビーンズを取り出すところからこだわったプレミアムバニラなどなど、製法にこだわった本格的なジェラートです。また材料のカットの仕方による食感や見た目、ミルクアイスの分量による口に入れた瞬間の香りの広がりなど、細かいこだわりを持って作っています。愛情と手間暇かけた分、ジェラートは素材の味を損なうことなく、おいしく楽しめるのです。

ジェラートについて

ジェラート6個
身体にやさしい、デザート。

ジェラートの多くは乳等省令(厚生省が定めたアイスクリームの成分規格)のアイスミルク・シャーベットに当たります。ほとんどのジェラートが乳脂肪5〜7%程度で低カロリー、100g当りのカロリー量も120カロリーでショートケーキの340カロリー、食パンの260カロリーと比較して圧倒的に少なく、さらに、新鮮なフルーツをふんだんに使用していますので、栄養価の高い健康食品です。(出典:日本ジェラート協会ホームページ)

ジェラートと親子
ジェラートは、美容にもいい。
アイスに比べて乳脂肪分が少ないジェラートは、カルシウム・肌をキレイにするビタミンA・健康のために必要なビタミンB1・ビタミンB2など、女性に優しい栄養素がたくさん含まれていて、身体によいと言われています。さらに、新鮮なフルーツをふんだんに使用していますので、ヘルシーなジェラートをお楽しみいただけます。(出典:日本ジェラート協会ホームページ)

コーンのジェラート
英雄も、暴君も、愛したお菓子。

ローマの英雄シーザーは、若者にアペニン山脈から氷や雪を運ばせて乳や蜜、ワインなどを混ぜて飲んだと伝えられています。これが純粋に嗜好食品としてのジェラートの最初といわれています。 さらに、暴君ネロは、奴隷に万年雪を運ばせ、花水・果汁・ハチミツ・樹液などを混ぜて作った「ドルチェ・ビータ」を愛飲していたといわれています。(出典:日本ジェラート協会ホームページ)